【note】副業漫画家1年目で100万円を達成したときに行った全てのこと

コラム

はじめまして、青柳恵太と申します。

普段は一般事務職で仕事をしながら副業として漫画家をしています。
関西を拠点に新聞連載や企業や行政の漫画案件などを行っており、
「サラリーマン漫画家」という肩書で執筆活動しています。

サラリーマン漫画家として本気で副業活動を始めて2020年11月で2年目。
すでに収入も安定してきているので来年からは独立し、フリーランスの漫画家になる予定しています。

この『サラリーマン漫画家1年目で副業収入100万円を達成したときに行った全てのこと』では、ボクがフリーランスの漫画家になるために1年目に試行錯誤しながら行ったことを全て書き記していきたいと思います。

世の中にはいろんな副業の方法がまとめられていたりして
”月収100万円を稼ぐ複業”とかある時代に副業年収100万って……
と思う人も多いかもしれません。

ただ、よくわからないFXとか株とかに手を出すリスクを考えるなら、
好きな漫画を描いて生きていけるほうが良くないですか?

正直な話、1年のうちのはじめの9ヶ月間くらいは試行錯誤の期間で
フリーランスになるための土台作りをしていたので無収入でした。
なので実際には残りの3ヶ月で100万円という数字が出たわけです。

もちろん土台作りをして基礎固めがうまく行けば信用と実績がついてくるので収入は倍々になっていきます。
ボクの場合、2年目の現在は本業よりも稼げているので来年には完全に独立予定です。

今回は、はじめの9ヶ月間にいろいろ試行錯誤をして得たものから、再現性の高いもの、効果があったものをまとめました。
社会人になって漫画家になりたい夢を持ち続けている人や、漫画家志望の学生の方など、漫画家を目指している方はぜひ参考にしてみてください。

この続きは「note」にて記載していますのでよろしければご覧ください
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副業漫画家1年目で100万円を達成したときに行った全てのこと
【目次】
1章 ”漫画家”になりたければ”○○○○”?
2章 副業として漫画を描くメリットは○○
3章 まずはマネタイズよりも作品の○○
4章 マンガだけでは稼げない?”○○”という道

青柳恵太/Jackpot Arts

”想像”から”創造”へ――…!!

京都精華大学マンガ学部でノウハウを学び、
企業広告や行政マンガの執筆を行うサラリーマン漫画家です!!
あなたの”想像”を私のマンガで”創造”に変えませんか――?

1991年生まれ 兵庫県明石市在住。
小学生の頃にコロコロコミックの続きが待ちきれず自分で続きを描こうと思ったのがきっかけでマンガを描き始め、気がつけば約20年……

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